ホーム > エッセイ > 「 エッセイ 」 一覧 自由形式で、日々の出来事や感慨などをつづった散文および随筆。または日記。 人間のばか、ばか、好き。 2012/12/19 日常 雪景色は見たいが寒いのはいやだ。入道雲を連れて海山川と駆け回りたいが暑いのはいや ... 観光アート 2012/12/19 エッセイ migrated-from-shintaku.co 内容=著者の個人的な熱い主張5割、全国美術館ガイド5割。 そういう本である。観光 ... 盗難と言えば学校、学校といえば若者、若者といえば馬鹿者 2012/12/18 エッセイ, 日常 本日の画像、すこし前に学校のロッカーにて、クラスメイトが発見し笑っていたのを横か ... ランチにお金をかける人 2012/12/17 日常 先週はまったくもって怠惰な一週間であった。昼も夜もほぼほぼ外食で過ごしてしまった ... 絵巻物に見る日本庶民生活誌 2012/12/16 エッセイ migrated-from-shintaku.co タイトルのままの本である。十世紀ごろ〜江戸時代あたりまでの、日本の庶民のさまざま ... 太平洋戦争終戦の研究 2012/12/14 エッセイ migrated-from-shintaku.co また戦争の本である。あるのだが、戦争は大事。何度でも言うが大事。よく学んでおくよ ... スキップスキップらんらんらん 2012/12/14 日常 大人になってからというもの、スキップを見る機会などまずない。 酔いどれにふざけて ... 蟹工船・党生活者 2012/12/13 エッセイ migrated-from-shintaku.co 予想以上におもしろかった。 小説は滅多に読まないのだが——ぼくが読書に求めている ... 人と人は解り合えないようにできている 2012/12/12 日常 病んだ感じで生きている中学生みたいなタイトルだが、そう思っている。 しかし、その ... 時代は変わってどうなった?どうなった? 2012/12/11 エッセイ, 日常 きょうのタイトルはナンバーガールの歌のメロディーで読んでほしい。わかる人にはわか ... インパール作戦従軍記—一新聞記者の回想— 2012/12/09 エッセイ migrated-from-shintaku.co 戦争の悲惨が肌を粟立たせるほどに伝わってくる一冊である。 著者は新聞記者として無 ... facebookにあるif、もしも。 2012/12/09 日常 記憶とはあまりにもかけ離れた顔。しかしよくよく思い返せば、こんな顔だったなと思う ... 読むだけですっきりわかる世界史(近代編)コロンブスから南北戦争まで 2012/12/09 エッセイ migrated-from-shintaku.co ムカつく本である。この著者、なにかこの歴史シリーズがベストセラーになるほどバカ売 ... 巻頭随筆 (4) 2012/12/08 エッセイ migrated-from-shintaku.co 俳優、作家、画家など、各界の著名人のエッセイが詰まった本。 個人的には彫刻家の舟 ... 人間の中のX 2012/12/08 エッセイ migrated-from-shintaku.co いまさらだが、遠藤周作は文章がうまい。そんなことぼくに言われなくたってあたり前な ... 人身売買 2012/12/07 エッセイ migrated-from-shintaku.co タイトルそのものずばりである。これほどインパクトのある単語もなかなかないだろう。 ... 中・高校生のための現代美術入門 2012/12/05 エッセイ migrated-from-shintaku.co なんか、世間ではわかりやすいと評判のよいらしい本なのだが、どうして、そんなにいい ... 日本の現代アートをみる 2012/12/05 エッセイ migrated-from-shintaku.co そのまんまであるが、最近のおもしろい作家がわかる。というか、図版がメインで、テキ ... ぼくが!おれが!わたしが!わたくしが!とにかくは自分が! 2012/12/05 日常 ひさしぶりに自画像を公開する。それにしても自画像のクオリティの浮き沈みがすごい。 ... メディアと芸術 ―デジタル化社会はアートをどう捉えるか 2012/12/05 エッセイ migrated-from-shintaku.co いい本だといえばそうなのかもしれないが、メディアと芸術というよりも、「メディアと ... « 前へ 1 … 82 83 84 … 132 次へ »