光源氏の一生 (池田 弥三郎/講談社)

書籍光源氏の一生(池田 弥三郎/講談社)」の表紙画像

購入価格: 不明

評価:

この記事は約0分8秒で読めます

初めて源氏物語の全体像を知った。なるほどなあと、勉強になったが、原文を全部読むかと言われれば、気が向けばとしかいいようがなく、もういいや、という気もする。

     

ブログ一覧

  関連記事

暗転、そしてライト

2008/04/16   エッセイ

やってみなきゃわかんないことはたくさんある。確かにたくさんある。 しかしそれと同 ...

投票箱

2008/04/12   エッセイ

雨が止み、元の木阿弥

振り回すタイミング

昨夜、絵を描いていると携帯が鳴った。 開くと父とあり、ぼくはいぶかしがりながら電 ...

英語のワナにはまるな これが正しい選択だ!! (気がつけばバイリンガルシリーズ)

毎日コツコツ読むのによい感じ。しかし、先輩という表現がseniorではなく、se ...

男がつらいよ 絶望の時代の希望の男性学

ほんとうにしょうもない本だった。読書会の課題本としては珍しいくだらない本。本当に ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.