光源氏の一生 (池田 弥三郎/講談社)

書籍光源氏の一生(池田 弥三郎/講談社)」の表紙画像

購入価格: 不明

評価:

この記事は約0分8秒で読めます

初めて源氏物語の全体像を知った。なるほどなあと、勉強になったが、原文を全部読むかと言われれば、気が向けばとしかいいようがなく、もういいや、という気もする。

     

ブログ一覧

  関連記事

天才たちの日課 クリエイティブな人々の必ずしもクリエイティブでない日々

アインシュタイン、デカルト、モーツァルトと、名だたる天才たちの日常生活が100人 ...

不思議の国のペニス

黒冷水のすさまじい才能からすると、やはりがっかりには違いない。 が、しかし、あそ ...

リバタリアニズム-アメリカを揺るがす自由至上主義

保守でもリベラルでもないそれは、国家どころか全コミュニティの解体を志向しているか ...

恐山 死者のいる場所

これからの時代の福祉や移民のあり方を探るのに、オランダほど参考になる国はないと考 ...

ソロエコノミーの襲来

雑に言えば、いわゆる「おひりとりさま」を「ソロ」に言い換えて、いろいろ論理的に展 ...