キリスト教の救いとは (斉藤隆二/Amazon Services International, Inc.)

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興味のない人が読めば、寒い、気持ちが悪い、意味がわからない、で終わるだろう本。今の私は、まあなんとか受け入れ理解できるかなというところ。

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    2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。

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