言葉の常備薬 (呉智英/双葉文庫)
購入価格: Kindle Unlimited(0円)
評価:
この記事は約0分10秒で読めます
毎日使っている言葉をほんの少し掘り下げるだけで見えてくる豊かな世界。それをとてもわかりやすく教えてくれる一冊。日本人はもっともっともっと、自国の言葉の意味、成り立ちを知ったほうがいいと思う。
- 前の記事
- 反アート入門
- 次の記事
- サイエンス・サイトーク ウソの科学騙しの技術―科学の最前線に鋭く迫る
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
不可触民―もうひとつのインド
2018/01/30 book-review book, migrated-from-shintaku.co
インドというと、ガンジーと神秘なイメージくらいしかなかったが、忘れてはならないの ...
肉食の思想―ヨーロッパ精神の再発見
2017/11/04 book-review book, migrated-from-shintaku.co
日本人の食の西洋化、肉食化はしょせんママゴトのレベルでしかない、というのは重要な ...
砂糖の世界史
2017/12/29 book-review book, migrated-from-shintaku.co
もはやジュニア新書ではない。イギリスの産業革命とそれと表裏の奴隷の歴史。考えさせ ...
ゾウの時間 ネズミの時間—サイズの生物学
2013/09/11 book-review book, migrated-from-shintaku.co
人間の生み出すテクノロジーの進歩はすさまじいが、その一方、人類それ自体はアウスト ...
