ハックルベリィ・フィンの冒険 (マーク・トウェイン (著), Mark Twain (原著), 村岡 花子 (翻訳)/新潮社)

書籍ハックルベリィ・フィンの冒険(マーク・トウェイン (著), Mark Twain (原著), 村岡 花子  (翻訳)/新潮社)」の表紙画像

購入価格:251

評価:

この記事は約0分18秒で読めます

よく、少年のころに夢中で読んだとかいうが、まったくといっていいほどおもしろしくない。興味が持てない。

少年のころは本など滅多に読まず、読んでもマンガくらいのものだったが、あるいは、そのころに読んだら楽しめたのだろうか。

いや、たぶん楽しめなかったろう。ズッコケ三人組のほうがよほどおもしろい。 義務的に読んだこの本は即ゴミ箱ゆきです。

     

ブログ一覧

  関連記事

暗転、そしてライト

2008/04/16   エッセイ

やってみなきゃわかんないことはたくさんある。確かにたくさんある。 しかしそれと同 ...

バラバラな声

2008/08/06   エッセイ

なぜだか最近怒りっぽい。それで頭が重かったりする。 カルシウムが不足しているのか ...

不幸論

本書は2019年4月〜2020年3月まで、LAで暮らした筆者の食にまつわる体験記 ...

われ敗れたり―コンピュータ棋戦のすべてを語る

チェスや将棋の電脳戦には、機械に侵略される映画ターミネーターの文化版というような ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.