ソクラテスの弁明 (まんがで読破シリーズ) (プラトン (著), バラエティ・アートワークス (著, 編集)/イースト・プレス)

書籍ソクラテスの弁明 (まんがで読破シリーズ)(プラトン (著), バラエティ・アートワークス (著, 編集)/イースト・プレス)」の表紙画像

購入価格: Kindle Unlimited(0円)

評価:

この記事は約0分6秒で読めます

漫画の楽しさに溺れ中。ソクラテスは単なる悪妻をもらった醜男かと思っていたが、馬鹿野郎、ソクラテス超かっこいいじゃねえか。

ご支援のお願い

もし当ブログになんらかの価値を感じていただけましたら、以下のいずれかの方法でご支援いただけますと幸いです。

Amazonギフト券で支援する
→送信先 info@tomonishintaku.com

Amazonほしい物リストで支援する

PayPalで支援する(手数料の関係で300円~)

     

ブログ一覧

  • ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」

    2007年より開始。実体験に基づいたノンフィクション的なエッセイを執筆。アクセス数も途切れず年々微増。不定期更新。

  • 英語日記ブログ「Really Diary」

    2019年より開始。もともと英語の勉強のために始めたが、今ではすっかり純粋な日記。呆れるほど普通の内容なので、新宅に興味がない人は読んでも一切おもしろくない。

  • 音声ブログ「まだ、死んでない。」

    2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。

  関連記事

職業としてのAV女優

将来、もしも自分に娘が出来て年頃になったら読ませたい。若気の至りというのは無数に ...

戦下のレシピ――太平洋戦争下の食を知る

「戦前戦中真っ暗史観」というのがある。 作家の山本夏彦が現代人の持つ歴史観を揶揄 ...

人間について

著者の舩坂氏は、1944年の第二次世界大戦下、死闘の繰り広げられたパラオ諸島の南 ...

どんどん話すための瞬間英作文トレーニング

読了、というより昨年末からしこしこと毎日取り組んでおる。語学はトレーニング、かの ...