アートにとって価値とは何か (三潴 末雄/幻冬舎)

購入価格: 不明
評価:
この記事は約0分8秒で読めます
今の私にとって最大級の価値を持った本。最近親友にも言われたが、確かに、ミズマさんの価値観におれの作風は合ってんのかもしれないなと思った。ポートフォリオ送ってみるかな。
- 前の記事
- 脱学校の社会
- 次の記事
- 超・美術鑑賞術/お金をめぐる芸術の話
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ご支援のお願い
もし当ブログになんらかの価値を感じていただけましたら、以下のいずれかの方法でご支援いただけますと幸いです。
Amazonギフト券で支援する
→送信先 info@tomonishintaku.com
ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づいたノンフィクション的なエッセイを執筆。アクセス数も途切れず年々微増。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。もともと英語の勉強のために始めたが、今ではすっかり純粋な日記。呆れるほど普通の内容なので、新宅に興味がない人は読んでも一切おもしろくない。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。
関連記事
現代美術コレクター
2017/11/06 art book, migrated-from-shintaku.co
初めは眠かったが、後半から急に良書。「巨大な貸画廊、それが国立新美術館である」と ...
シミュレーショニズム
2014/08/24 art book, migrated-from-shintaku.co
じつにおもしろかった、というか、ためになった。美術を志す者ならば必読の書であろう ...