脱学校の社会 (イヴァン・イリッチ (著), 東 洋 (翻訳), 小澤 周三 (翻訳)/東京創元社)
購入価格:1433円
評価:
この記事は約0分1秒で読めます
あー、なんとか読んだ。
- 前の記事
- 表現の現場―マチス、北斎、そしてタクボ
- 次の記事
- アートにとって価値とは何か
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
天才たちの日課 クリエイティブな人々の必ずしもクリエイティブでない日々
2020/09/02 book-review book, migrated-from-shintaku.co
アインシュタイン、デカルト、モーツァルトと、名だたる天才たちの日常生活が100人 ...
子どもという価値―少子化時代の女性の心理
2017/09/21 book-review book, migrated-from-shintaku.co
近年にまれに見る名著。結婚、子供、そして人生いかに生きるべきかを考える全ての人に ...
正しいコピペのすすめ――模倣、創造、著作権と私たち
2018/12/21 book-review book, migrated-from-shintaku.co
アーティストこそ著作権には明るくありたい。しかし、アートはしばしばそのギリギリの ...
デモのメディア論―社会運動社会のゆくえ
2016/02/03 book-review book, migrated-from-shintaku.co
今月の読書会の課題本。 今月もまた興味深い選書である。素人の乱というのは勝手にア ...
Children's Book:My Huge Money Tree (funny bedtime story collection)
2017/06/02 book-review book, english, migrated-from-shintaku.co
子供向けの本でも金が絡むとたちまち黒々してしまう。それが金というもの。