ウォーホルの芸術 20世紀を映した鏡 (宮下規久朗/光文社)

書籍ウォーホルの芸術 20世紀を映した鏡(宮下規久朗/光文社)」の表紙画像

購入価格: 不明

評価:

この記事は約0分7秒で読めます

アーティストの成功、その人生の光と影をしみじみと思う。また、ウォーホルなんて知ってるよというつもりでいたが、全くわかってなかったなあ、とも。良い本。

     

ブログ一覧

  関連記事

柔らかく無感情な離別

2008/01/05   エッセイ

いまだにちらほら正月とかあけましておめでとうとかいう言葉を耳にする。いったいいつ ...

人生のいろは、例えば神頼み

2009/03/13   エッセイ

神社に持って行きたいと思いつつも放置されている絵馬、願掛け、泥臭すぎる、即物的に ...

いっそシャットダウンさすか

2008/03/27   エッセイ

今日は父と食事、って、この「食事」って単語、なんか嫌な感じで洒落たニュアンスがあ ...

2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ

「人間が想像できることは、人間が必ず実現できる」とは、SFの父とも呼ばれるジュー ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.