世界の英語を歩く (本名 信行/集英社)

書籍世界の英語を歩く(本名 信行/集英社)」の表紙画像

購入価格:258

評価:

この記事は約0分12秒で読めます

日本人にありがちな「目指せネイティブ」ではない、ツールとしての英語のあり方が紹介されている。とりあえず英語を勉強する前に読んでおいて損はない、というか、ネイティブのように話せないことに引け目を感じがちな日本人は必読ではないかと思う。

     

ブログ一覧

  関連記事

映画「潜水服は蝶の夢を見る」を見た

なんでこれを見たかって、監督がジュリアン・シュナーベルだから。ジュリアン・シュナ ...

迫害の居酒屋(閉鎖的コミュニティで成立する居酒屋に迷い込んだよそ者の話)

日本に日本人として生まれ育って、いわれのない疎外感を覚えることは稀である。少なく ...

嘘偽り無く制作に没頭しました

2009/03/23   エッセイ

昨日は朝から晩までまさしく制作に没頭しました。絵はこのとおり、だんだんと良くなっ ...

環境保護運動はどこが間違っているのか

筆者があとがきにも書いているが、とにかくはうんざりする本である。 牛乳パック、古 ...

関係のない部分

2008/03/26   エッセイ

できる限り興味のないものからは遠いところで生きていたい。でもほんとにそれを突き詰 ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.