鏡の国のアリス (ルイス・キャロル (著), 河合 祥一郎 (翻訳)/KADOKAWA)
購入価格: Kindle Unlimited(0円)
評価:
この記事は約0分18秒で読めます
とあるコラムで一文が紹介されていて、妙に意味深だったので読んでみた、が、それほどおもしろくもなかった。深読みしようと思えばいくらでもそのようには取れるのだが……。
【いつだっておんなじことを言うひとととどうやってお話ができるというの?】
とか、なんか、深いなー、という気がしなくもないが、それは読者の勘違いな気もする。よくわからん。
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
残虐の民族史
2021/05/25 book-review book, migrated-from-shintaku.co
とにもかくにもグロ注意の本書であるが、どれもこれも、まぎれもなく、われわれと同じ ...
日本語と外国語
2016/06/25 book-review book, english, migrated-from-shintaku.co
これは文句なく必読の名著。言語はこの世の把握の方法そのものであるが、その言語のな ...
安全と安心の科学
2014/06/11 book-review book, migrated-from-shintaku.co
まあ、まあ、おもしろかった。【安全が達成された瞬間から、安全の崩壊が始まる】なん ...
日本人へ 国家と歴史篇
2014/02/03 book-review migrated-from-shintaku.co
この人の本は初めて読んだが、いかにもインテリなやり手女の強気な物言いという感じが ...




