鏡の国のアリス (ルイス・キャロル (著), 河合 祥一郎 (翻訳)/KADOKAWA)

書籍鏡の国のアリス(ルイス・キャロル  (著), 河合 祥一郎  (翻訳)/KADOKAWA)」の表紙画像

購入価格: Kindle Unlimited(0円)

評価:

この記事は約0分18秒で読めます

とあるコラムで一文が紹介されていて、妙に意味深だったので読んでみた、が、それほどおもしろくもなかった。深読みしようと思えばいくらでもそのようには取れるのだが……。

【いつだっておんなじことを言うひとととどうやってお話ができるというの?】

とか、なんか、深いなー、という気がしなくもないが、それは読者の勘違いな気もする。よくわからん。

前の記事
学力幻想
次の記事
悩むことはない
     

ブログ一覧

  関連記事

残された理由

たまに、人がごはんを残しているのを見かけることがある。 それは、トンカツのキャベ ...

酒の無い外食

2009/03/09   エッセイ

かなりひさしぶりに外食した気がする。富士そばだけど。 画像は食べかけで悪いんだけ ...

冷酷 座間9人殺害事件

犯行の様子を淡々と、理路整然と語る犯人は、しかし知能指数は高い。知能とその行い( ...

逆引きでわかる色鉛筆の技法書

ほとんどが図版である。 そもそも、これを読書と言っていいのかはわからないが、隅か ...

お金の動くところ

以前の記事、彼はプロか、素人か。の後日談。 先日、ほんの冗談で受けた映画のオーデ ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.