お金に「正しさ」はあるのか (仲正 昌樹/筑摩書房)

書籍お金に「正しさ」はあるのか(仲正 昌樹/筑摩書房)」の表紙画像

購入価格: Kindle Unlimited(0円)

評価:

この記事は約0分6秒で読めます

これまた興味深い本。お金の話が出てくる小説として、海辺のカフカがかなり引用されていて、ちょっと読みたくなってる。

     

ブログ一覧

  関連記事

三島由紀夫―剣と寒紅

興味深く読めた。賛否はあるようだが、「書くとはどういうことか」を改めて考えさせら ...

はじめてのUber Eats入門講座

別に働きたいわけではなく、どういう仕組みで運用されているのかを知りたかった。だい ...

“日本離れ”できない韓国

韓国の日本に対する態度には外国へのそれではなく、国境が意識されていない。 韓国は ...

これからのエリック・ホッファーのために: 在野研究者の生と心得

一家に一冊の必読書(可能な限り普通の勤め人で生きていきたいという人には不要)。 ...

「道徳」という土なくして「経済」の花は咲かず

著者が言いたいことはひとつのような気がする。 日本の道徳は素晴らしい。だけど世界 ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.