肉食の思想―ヨーロッパ精神の再発見 (鯖田 豊之/中央公論新社)

書籍肉食の思想―ヨーロッパ精神の再発見(鯖田 豊之/中央公論新社)」の表紙画像

購入価格:432

評価:

この記事は約0分8秒で読めます

日本人の食の西洋化、肉食化はしょせんママゴトのレベルでしかない、というのは重要な指摘。主食・副食の概念が確立されていこと自体が、日本食の特徴だったのかと。

     

ブログ一覧

  関連記事

世にもおもしろい英語

ほんとに面白かった。しかもしっかり英語の勉強になる。優秀な本です。

折にふれて思い出すのは加藤茶のこと

まじめな話である。時どきふっと思い出すのだ。45歳も歳の差のある女性と再婚した加 ...

ニュータイプの時代 新時代を生き抜く24の思考・行動様式

なるほどなと思うところがありすぎて、どれだけハイライトを付けたかわからないほど。 ...

大人のさびしさ

幼いころにはお母さん。思春期には友人。そして大人になれば恋人あるいは妻。それぞれ ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.