キリスト教入門 (矢内原 忠雄/中央公論新社)
購入価格:645円
評価:
この記事は約0分8秒で読めます
文体が古臭いのはご愛嬌として、内容は悪くない。キリスト教の概要を知るにはよいが、普通の日本人がこれを読んで、さて本当に入門してみようとなるかと言えば、甚だ怪しい。
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
宇宙に命はあるのか 人類が旅した一千億分の八
2018/07/30 book-review book, migrated-from-shintaku.co
せせこましい人間界の日々に疲弊している人におすすめしたい。スケールが大きすぎて、 ...
2030年:すべてが「加速」する世界に備えよ
2021/06/01 book-review book, migrated-from-shintaku.co
「人間が想像できることは、人間が必ず実現できる」とは、SFの父とも呼ばれるジュー ...
本人が知らないイギリス英語 (2) ~住宅事情から恋愛まで、イギリスの日常で使われるフレーズを豊富に収録!~
2020/04/29 book-review english, migrated-from-shintaku.co
1も読んだが役に立つ知識が満載。イギリス英語とアメリカ英語の表現の違いに多々触れ ...
今日、派遣をクビになった 15人の底辺労働者の実態
2020/06/07 book-review book, migrated-from-shintaku.co
無職、ホームレス、それらは怠慢を原因とされることが多い。特に昨今の自己責任論によ ...




