絞首刑 (青木 理/講談社)

書籍絞首刑(青木 理/講談社)」の表紙画像

購入価格:713

評価:

この記事は約0分6秒で読めます

定期的に死に関する本が読みたくなる。それで今、絞首刑、自殺、殺人と読んでいる。死について考えることをやめることができないタイプ。

     

ブログ一覧

  関連記事

見ず知らずの誰かしらの日常

「お父さんがいたらいいのにね。ねえ、お父さんがいたらいいのにねえ」 会計を済ませ ...

飽きるとは何か(子供の感性を失った大人の飽きについて)

「悪いな。もう、おまえには飽きたんだ」 昔の安いドラマにあるお決まりのセリフであ ...

責任を、感じていれば、断れる

2012/10/03   エッセイ, 日常

きのうは日本料理の調理実習。さんまの混ぜご飯、きのこ汁、厚焼き卵。 オムレツに続 ...

アメリカのバス

ロサンゼルスでバスに乗るのはホームレスだけだ。 何かの記事で読んだし、同僚もそう ...

言いたいことがなくなるお年頃

2010/02/13   エッセイ

なんだと思う。 特にこう、世間様に向けてわしはこう思っとりますぜー!という気持ち ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.