絞首刑 (青木 理/講談社)

書籍絞首刑(青木 理/講談社)」の表紙画像

購入価格:713

評価:

この記事は約0分6秒で読めます

定期的に死に関する本が読みたくなる。それで今、絞首刑、自殺、殺人と読んでいる。死について考えることをやめることができないタイプ。

ご支援のお願い

もし当ブログになんらかの価値を感じていただけましたら、以下のいずれかの方法でご支援いただけますと幸いです。

Amazonギフト券で支援する
→送信先 info@tomonishintaku.com

Amazonほしい物リストで支援する

PayPalで支援する(手数料の関係で300円~)

     

ブログ一覧

  • ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」

    2007年より開始。実体験に基づいたノンフィクション的なエッセイを執筆。アクセス数も途切れず年々微増。不定期更新。

  • 英語日記ブログ「Really Diary」

    2019年より開始。もともと英語の勉強のために始めたが、今ではすっかり純粋な日記。呆れるほど普通の内容なので、新宅に興味がない人は読んでも一切おもしろくない。

  • 音声ブログ「まだ、死んでない。」

    2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。

  関連記事

Ninja: Ninja Warrior Fun Facts For Kids: Ninja Assassin History, Training, and Code

最後は折り紙での手裏剣の作り方、Tシャツを用いた忍者マスクの作り方などが紹介され ...

家族喰い――尼崎連続変死事件の真相

そりゃまあ、一気に読むよね。しかし、北九の事件のおぞましさには到底及ばず。もうち ...

マホメット―ユダヤ人との抗争

マホメットは戦争ばっかやってんな、という感じ。そんなこんなでよくわからん本だった ...

男と女の江戸川柳

はじめは興味深いですなあと読み進めたが、延々と卑猥な川柳が続くのでばかばかしくな ...

必ずわかる! 「○○(マルマル)主義」事典

犯行の様子を淡々と、理路整然と語る犯人は、しかし知能指数は高い。知能とその行い( ...