世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書 (中井 精也 (著), ニコン カレッジ (監修, 監修)/インプレス)

書籍世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書(中井 精也  (著), ニコン カレッジ (監修, 監修)/インプレス)」の表紙画像

購入価格:1781

評価:

この記事は約0分13秒で読めます

高知の沢マン近くのハードオフで、勢いで一眼レフを買ったので勉強中。写真はよくわからなすぎるが、最低限、自分の作品を綺麗に撮れるようになりたいなあと。本書はわかりやすいのかよくないのかよくわからんが、まあ、読んでみてもいいのかもしれない、という微妙な評価。

     

ブログ一覧

  関連記事

見えないデザイン、サウンド・スペース・コンポーザーの仕事

何かプレゼンする際の"結晶化した一言 "の重要性に納得。「花が歓ぶ音楽」「デジタ ...

生物にとって時間とは何か

なんか知らんがすごいことが書いてある、っぽいのだが、如何せん難解でよくわからなか ...

新戦争論

子供のころ、姉弟喧嘩をすると、父がよく言っていた。ケンカは戦争の始まりだと。 あ ...

タブーの謎を解く―食と性の文化学

非常におもしろかつた。 【民族誌学者のフレイザーもいったように、火の中に手をつっ ...

旧約聖書 (まんがで読破)

小学生のころ学研漫画が大好きだったことを思い出した。この教養漫画というのは日本の ...