世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書 (中井 精也 (著), ニコン カレッジ (監修, 監修)/インプレス)

書籍世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書(中井 精也  (著), ニコン カレッジ (監修, 監修)/インプレス)」の表紙画像

購入価格:1781

評価:

この記事は約0分13秒で読めます

高知の沢マン近くのハードオフで、勢いで一眼レフを買ったので勉強中。写真はよくわからなすぎるが、最低限、自分の作品を綺麗に撮れるようになりたいなあと。本書はわかりやすいのかよくないのかよくわからんが、まあ、読んでみてもいいのかもしれない、という微妙な評価。

     

ブログ一覧

  関連記事

われらが東宝大工センター

2009/02/07   エッセイ

別に東宝大工センターで働いてるわけでもなんでもないんだけどね。でも東急ハンズより ...

肩肘張って笑う癖

2008/01/16   エッセイ

昨日からなぜだか昔のことが書きたい気分。と、それよりなにより今日は1日眠くて仕方 ...

タブーの謎を解く―食と性の文化学

非常におもしろかつた。 【民族誌学者のフレイザーもいったように、火の中に手をつっ ...

終わりがない幸せ

2012/07/07   エッセイ, 日常

今日の画像はコンビニのトイレのカレンダー。 なんかこの絵、すごいいいなと思った。 ...

2012年1月1日~2012年3月28日までの読書記録

16.【アート:“芸術”が終わった後の“アート”】松井みどり/朝日出版社(201 ...