ヤンキー化する日本 (斎藤 環/KADOKAWA)
購入価格:598円
評価:
この記事は約0分9秒で読めます
最近は読書があまり進んでおらん。いろいろとだるく、電車の中では寝ている。それはともかく、いい本であった。日本人のヤンキー性は、今後さまざまな場面で役立つ切り口であろう。と思ふ。
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
酒飲みは酒をやめるとかえって早死にする―この逆説こそ新常識
2014/11/26 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
実にすばらしい本であった。うむうむうむうむうむ。
エリック・ホッファー自伝―構想された真
2013/11/17 エッセイ migrated-from-shintaku.co
本書は新聞紙上でよくある読者相談の形式をとっているが、並の回答ではない。ひとつひ ...




