言葉のアヴァンギャルド―ダダと未来派の20世紀 (塚原 史/講談社現代新書)

書籍言葉のアヴァンギャルド―ダダと未来派の20世紀(塚原 史/講談社現代新書)」の表紙画像

購入価格: Kindle Unlimited(0円)

評価:

この記事は約0分17秒で読めます

ダダやシュルレアリスムの、ポエムの実際のテキストが多かった。というか、多すぎた? ダダは無意味の追求だしシュルレアリスムは意識の超越だし、そこで“どこまでも言葉でしかない”ポエムばかり紹介されても、?、?、そして?、でしかなかった。とかなんとか書いてみたけど、正直なところ、全体的によくわからなかった。私のオツムのせいか、本のせいか。

     

ブログ一覧

  関連記事

父の日とかいう日もあった

2013/06/17   エッセイ, 日常

そういえば昨日は世間では父の日だったらしいが、ぼくは何もしていない。 遠く離れて ...

「ユズスコ」は素直によくできてる

2012/01/24   エッセイ, 日常

ゆずすことは?以下ゆずすこの公式サイトよりコピペ。九州名産のゆずこしょう。そのゆ ...

永遠に生きるつもりのあなたも死ななければならない

2020/04/15   エッセイ, 日常

金も心配だけど仕事も心配だし家族のことも心配だし健康も心配だし何よりこの先どうな ...

瀬戸の潮鳴り: ハンセン病の歌人・明石海人の生涯

どこにもレビューがなく躊躇したがもっと読まれていい本。癩の恐さは外形が崩れてもな ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.