新版 少年非行の社会学 (鮎川 潤/世界思想社)
購入価格:251円
評価:
この記事は約0分16秒で読めます
狂気、逸脱、犯罪、というようなものに興味があるので、最近はそんな本を読んでいる。まあまあおもしろかった。
【今日の地球上には「子供は死ぬもの」と思って赤ん坊を産み育てている人々と、「子供は死なないもの」として生活している人々がいる】
上記の引用箇所、あー、あー、あー、、、無常、という感じ。
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
内村鑑三 英和対訳 「魂」の英会話: 平易な表現で語る 人生、神、宗教、教育 国際人の英語プラス・アルファ
2017/06/16 エッセイ book, english, migrated-from-shintaku.co
内村先生の安定クオリティ。この人の文章はなんだが思春期的な純情さがあって好ましい ...
テロ後―世界はどう変わったか
2019/01/28 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
いまこそ考えるべき重要な視点が満載。アメリカを始めとするテロリスト殲滅のための軍 ...
出世する人の英語 アメリカ人の論理と思考習慣
2018/12/09 エッセイ book, english, migrated-from-shintaku.co
一般的な企業で出世する気もできる気もないのだが、アメリカ人がどのようなものの考え ...