新版 少年非行の社会学 (鮎川 潤/世界思想社)
購入価格:251円
評価:
この記事は約0分16秒で読めます
狂気、逸脱、犯罪、というようなものに興味があるので、最近はそんな本を読んでいる。まあまあおもしろかった。
【今日の地球上には「子供は死ぬもの」と思って赤ん坊を産み育てている人々と、「子供は死なないもの」として生活している人々がいる】
上記の引用箇所、あー、あー、あー、、、無常、という感じ。
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
職業としてのAV女優
2016/05/15 book-review book, migrated-from-shintaku.co
将来、もしも自分に娘が出来て年頃になったら読ませたい。若気の至りというのは無数に ...
女の一生
2020/11/20 book-review book, migrated-from-shintaku.co
本書は新聞紙上でよくある読者相談の形式をとっているが、並の回答ではない。ひとつひ ...
知らないと恥をかく世界の大問題2
2018/05/04 book-review book, migrated-from-shintaku.co
シェアメイトからもらった本。というか、この本めちゃくちゃシリーズ化してますね。す ...
養老孟司特別講義 手入れという思想
2015/10/23 book-review book, migrated-from-shintaku.co
養老先生を崇拝しているが、共感し過ぎてしまうので、たまにしか読まないようにしてい ...
ヘンゼルとグレーテル―グリム童話
2015/04/08 book-review book, migrated-from-shintaku.co
思案中の作品プランの考察のためにAmazonで購入。あらためて読むと感じるところ ...




