新版アメリカ学入門 (古矢 旬 (編集), 遠藤 泰生 (編集)/南雲堂)

書籍新版アメリカ学入門(古矢 旬 (編集), 遠藤 泰生 (編集)/南雲堂)」の表紙画像

購入価格:355

評価:

この記事は約0分11秒で読めます

内容は悪くないのだが、各章末にある参考文献の紹介量があまりにも多い(一章につき20〜30も!)。これも読めあれも読めと言いたいのはわかるし、なんなら片っ端から読んでやりたいところだが、ものには限度というものがある。

前の記事
若き数学者のアメリカ
次の記事
モーセ
     

ブログ一覧

  関連記事

脱・刹那主義

2013/06/21   エッセイ, 日常

今この瞬間ということをよく考える。二度とは戻らないこの時間を、どう使うか。 それ ...

ディズニーランドという聖地

私が二十歳そこらの大学時代であれば、山田かまちの死のように共感でき、あるいは尊敬 ...

新約聖書 現代訳

人生3度目の新約聖書読了。この現代語訳版はかなりわかりやすいので、初めての人にも ...

育ちの問題と定義して

2008/07/24   エッセイ

不愉快な記事を読んだ。不愉快で頭が熱くなった。 ザックリ要約すると、給食はマズい ...

ふっとつぶやくさようなら

2012/02/28   エッセイ, 日常

出会いは別れの始まりとかいう。ソフィアの歌でも「出会いと別れの繰り返し、そんなも ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.