苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」 (森岡 毅/ダイヤモンド社)

書籍苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」(森岡 毅/ダイヤモンド社)」の表紙画像

購入価格:1312

評価:

この記事は約0分10秒で読めます

もともとは実の娘への個人的な手紙だったそうだが、まったく感動的で有益な助言が満載。サラリーマンなんて全員クソだとひとくくりにしていたが、それを人生の目的として死ぬ気で頑張ってる人もいることに気づかされた。

ご支援のお願い

もし当ブログになんらかの価値を感じていただけましたら、以下のいずれかの方法でご支援いただけますと幸いです。

Amazonギフト券で支援する
→送信先 info@tomonishintaku.com

Amazonほしい物リストで支援する

PayPalで支援する(手数料の関係で300円~)

     

ブログ一覧

  • ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」

    2007年より開始。実体験に基づいたノンフィクション的なエッセイを執筆。アクセス数も途切れず年々微増。不定期更新。

  • 英語日記ブログ「Really Diary」

    2019年より開始。もともと英語の勉強のために始めたが、今ではすっかり純粋な日記。呆れるほど普通の内容なので、新宅に興味がない人は読んでも一切おもしろくない。

  • 音声ブログ「まだ、死んでない。」

    2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。

  関連記事

人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている

売れたいアーティストは必読。最近私のぼんやり考えていたことが、恐ろしく的確に説明 ...

聞き書き ある憲兵の記録

読み終わって、なんか複雑な心持ちだけど、やはりこれはすべての人に読んでほしいと思 ...

鴻上尚史のほがらか人生相談 息苦しい「世間」を楽に生きる処方箋

Web上の連載で読むにつけ、その愛と説得力に溢れる回答にはいつも唸らされていた。 ...

原爆文学選―戦後70年の今、改めて読んでみたい作品群 響林社文庫

戦争にからんだ作品を発表するにあたり、一種の良心から読んでおいた。とりあえず濃厚 ...

カルト宗教信じてました。

私自身はカトリックのクリスチャンである。それで、エホバの証人は邪教なのだと、しば ...