苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」 (森岡 毅/ダイヤモンド社)

書籍苦しかったときの話をしようか ビジネスマンの父が我が子のために書きためた「働くことの本質」(森岡 毅/ダイヤモンド社)」の表紙画像

購入価格:1312

評価:

この記事は約0分10秒で読めます

もともとは実の娘への個人的な手紙だったそうだが、まったく感動的で有益な助言が満載。サラリーマンなんて全員クソだとひとくくりにしていたが、それを人生の目的として死ぬ気で頑張ってる人もいることに気づかされた。

     

ブログ一覧

  関連記事

私の書く理由(ブログを書き始めて10年あまり)

人は折に触れて、自分が何故それをしているのか理由を問い直したくなるものらしい。そ ...

秋々と冬

2013/11/11   エッセイ, 日常

急に冬らしくなった。暦の上では立冬なのだから当たり前といえば当たり前だが、なぜだ ...

グループ展「トーキョーワンダーウォール公募2015」2015/6/6〜6/28

偶然の結晶 先週の金曜は、東京都現代美術館にて「トーキョーワンダーウォール公募2 ...

単純な素晴らしさ

2009/08/24   エッセイ

多摩川の花火大会に行った。出無精なぼくが、明治神宮の花火大会につぎ今年二度目の花 ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.