旺文社ハイトップ英和辞典 (斎藤 次郎/旺文社)

書籍旺文社ハイトップ英和辞典(斎藤 次郎/旺文社)」の表紙画像

購入価格: 家にあった(0円)

評価:

この記事は約0分13秒で読めます

「旺文社ハイトップ英和辞典」を読んだ。辞書のコスパは最高。カタカナでの発音表記があり英語でも同じと思いがちな外来語の矯正に役立つ。たとえばルネッサンスはレネイサンス、ビエンナーレはバイエンニアル。日本語のまま使っても絶対に通じないから覚えるしかない。

ご支援のお願い

もし当ブログになんらかの価値を感じていただけましたら、以下のいずれかの方法でご支援いただけますと幸いです。

Amazonギフト券で支援する
→送信先 info@tomonishintaku.com

Amazonほしい物リストで支援する

PayPalで支援する(手数料の関係で300円~)

     

ブログ一覧

  • ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」

    2007年より開始。実体験に基づいたノンフィクション的なエッセイを執筆。アクセス数も途切れず年々微増。不定期更新。

  • 英語日記ブログ「Really Diary」

    2019年より開始。もともと英語の勉強のために始めたが、今ではすっかり純粋な日記。呆れるほど普通の内容なので、新宅に興味がない人は読んでも一切おもしろくない。

  • 音声ブログ「まだ、死んでない。」

    2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。

  関連記事

セックス障害者たち

気鋭のAV監督による、赤裸々な制作秘話の数々。包茎手術をしてその切り取った皮を焼 ...

キャラクターズ

次回の読書会の課題図書。 なんだか全体的に気持ちが悪い。やろうとしてることはなん ...

ルポ解雇―この国でいま起きていること (岩波新書)島本 慈子

現代、誰でも時間のことを考えない日はない。たとえひどい二日酔いで一日を溶かしてし ...

内村鑑三 英和対訳 「魂」の英会話: 平易な表現で語る 人生、神、宗教、教育 国際人の英語プラス・アルファ

内村先生の安定クオリティ。この人の文章はなんだが思春期的な純情さがあって好ましい ...

絶後の記録—広島原子爆弾の手記

正直、もっと歴史的な経緯や逸話が知りたかったのだが、そのようなものは全体の3分の ...