人魚 (長井那智子 (編集)/皓星社)

書籍人魚(長井那智子 (編集)/皓星社)」の表紙画像

購入価格: 人に借りた(0円)

評価:

この記事は約0分13秒で読めます

会社の人に借りた本。 人魚の物語をあつめた本だが、まあ、ふうんという感じで得るものはそれほどない。というか、小説に得るものを求める私が悪いのだが、人魚かあ、人魚ねえ、人魚だなあ、という最低な感想くらいしかない。とりあえずは読んだだけ。また読みたいとは思わない。

     

ブログ一覧

  関連記事

あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問 名言セラピー

自殺に殺人、輪廻に復活、そしてあの世――とにかく死にまつわることが好きだ。 ふだ ...

石油がわかれば世界が読める

何かの本で、何十ヶ国語を操る方が「すべての言語は擬態語である」と言っていたのを思 ...

正しいコピペのすすめ――模倣、創造、著作権と私たち

アーティストこそ著作権には明るくありたい。しかし、アートはしばしばそのギリギリの ...

シンガポール華僑粛清―日本軍はシンガポールで何をしたのか

朝鮮や中国における日本軍の振る舞いにはまだ関心を持たれてはいるが、シンガポールを ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.