人魚 (長井那智子 (編集)/皓星社)

書籍人魚(長井那智子 (編集)/皓星社)」の表紙画像

購入価格: 人に借りた(0円)

評価:

この記事は約0分13秒で読めます

会社の人に借りた本。 人魚の物語をあつめた本だが、まあ、ふうんという感じで得るものはそれほどない。というか、小説に得るものを求める私が悪いのだが、人魚かあ、人魚ねえ、人魚だなあ、という最低な感想くらいしかない。とりあえずは読んだだけ。また読みたいとは思わない。

     

ブログ一覧

  関連記事

暴力批判論 他十篇

とりあえず読んだとしか言いようがない。

キリスト教入門

文体が古臭いのはご愛嬌として、内容は悪くない。キリスト教の概要を知るにはよいが、 ...

これって、同じモノ?違うモノ?

コロナによって世界がひっくり返ったという気はしない。むしろ前からずっとそうだった ...

小説家が読むドストエフスキー

ドストエフスキーが大好きなもので、この手の本には弱い。そして、ドストエフスキーが ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.