茶の間の正義 (山本 夏彦/中央公論新社)

書籍茶の間の正義(山本 夏彦/中央公論新社)」の表紙画像

購入価格:275円

評価:

この記事は約0分3秒で読めます

さすがの山本夏彦先生。勝手に私の師匠だと思っております。

     

ブログ一覧

  関連記事

迫害の居酒屋(閉鎖的コミュニティで成立する居酒屋に迷い込んだよそ者の話)

日本に日本人として生まれ育って、いわれのない疎外感を覚えることは稀である。少なく ...

これがアメリカの現代アートだ

この種の小説は「哲学コント」と呼ばれるらしいが、言い得て妙である。一見ばかばかし ...

財布を無くした( 過去形)

2008/12/18   エッセイ

この焼酎のせいだ。樋口と二人で一リットルは飲んでしまった。おかげで僕は記憶がない ...

解釈につよくなるための英文50

まず、声を大にして言いたい。本書は「ジュニア新書」となっているが、まったくもって ...

絵に料理にとするすると続く

2012/07/04   エッセイ, 日常

とにかくは毎日が過ぎてゆく。 昨日は日本料理のテストで、鯵の三枚おろしとかつらむ ...