食の戦争 米国の罠に落ちる日本 (鈴木 宣弘/文藝春秋)
購入価格:459円
評価:
この記事は約0分18秒で読めます
TPPとかふーんって感じだったが、その選択がいかに重大事だったかを理解した。しかし、なぜに日本の政治家はこれほど愚かなのか。決断する当事者なら、関連書籍の百冊でも読んで臨めよと。無知蒙昧のために毎回周囲に流されて適当な決定を下しているようにしか見えない。彼らは本当に受験勉強以外したことがなく、今後も金儲けの方法しか勉強する気がないんじゃないかと思ってしまう。
- 前の記事
- 芸術の陰謀―消費社会と現代アート
- 次の記事
- 駆けぬける現代美術 1990-2010
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
アート・検閲、そして天皇―「アトミックサンシャイン」in沖縄展が隠蔽したもの
2014/03/08 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
新品で買って高かったが、よい本であった。ラッセン本の問題意識と双璧をなす問題のよ ...
英会話とっさのひとこと辞典
2017/09/10 エッセイ book, english, migrated-from-shintaku.co
シンガポールにきた初日、リトルインディアのカプセルホテルの中からずっと読んでいた ...
