「祈りは初めて」という人のための本 (内田和彦/いのちのことば社)

書籍「祈りは初めて」という人のための本(内田和彦/いのちのことば社)」の表紙画像

購入価格:432

評価:

この記事は約0分8秒で読めます

いよいよ今夜洗礼を受けるにも関わらず、祈るとは一体なんぞやという思いから手にとった。読みやすくなるほどなという内容で、祈り方の指針が得られた感がある。

     

ブログ一覧

  関連記事

鵜の目鷹の目おまえの目

2015/07/24   エッセイ, 日常

今日は一日中ぼうっとしている。昨夜、少々飲み過ぎたせいだろう。 思考能力が日頃の ...

老人のまばたき、子供のあくび

2012/07/12   エッセイ, 日常

老人にとってのまばたきは長いのか、短いのか。 子供にとってのあくびは長いのか、短 ...

冬の暮れ方

2016/01/16   エッセイ, 日常

冬は日が暮れるのが早い。 夕方の5時くらいには、もうすっかり夜になっている。つま ...

容疑者Xの献身

最近やたらとよく聞くようになったNFTだが、まったく理解していなかったので、素直 ...

ナルシスティックミッドナイト

2012/04/08   エッセイ, 日常

先日の父のガンの話、ひとり真夜中にワイン飲みながら泣きながらパソコンでバチバチ書 ...