「祈りは初めて」という人のための本 (内田和彦/いのちのことば社)

書籍「祈りは初めて」という人のための本(内田和彦/いのちのことば社)」の表紙画像

購入価格:432

評価:

この記事は約0分8秒で読めます

いよいよ今夜洗礼を受けるにも関わらず、祈るとは一体なんぞやという思いから手にとった。読みやすくなるほどなという内容で、祈り方の指針が得られた感がある。

     

ブログ一覧

  関連記事

キリスト教の救いとは

興味のない人が読めば、寒い、気持ちが悪い、意味がわからない、で終わるだろう本。今 ...

デモのメディア論―社会運動社会のゆくえ

今月の読書会の課題本。 今月もまた興味深い選書である。素人の乱というのは勝手にア ...

不可触民―もうひとつのインド

インドというと、ガンジーと神秘なイメージくらいしかなかったが、忘れてはならないの ...

マッカーサーが来た日―8月15日からの20日間

当たり前だが、終戦記念日は8月15日というたった一日しかない。しかし、そのように ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.