世にも奇妙な人体実験の歴史 (トレヴァー・ノートン (著), 赤根 洋子 (翻訳)/文藝春秋)
購入価格:1046円
評価:
この記事は約0分11秒で読めます
科学者には狂った奴が山ほどいるんだなあ。というか、信念を持って突き進むところには、自ずと狂気が生まれるだけのよような気もする。なんというか、狂った奴ってのはかっこいい、という価値観がある私は未だ中二病。であろう。
- 前の記事
- 平凡 (お風呂で読む文庫 95)
- 次の記事
- 子どものトラウマ
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
ホームレスが流した涙
2020/05/26 book-review book, migrated-from-shintaku.co
彼は日本のホームレス研究というかルポライターの第一人者らしい。日本のホームレスで ...
日本語誤用・慣用小辞典
2013/12/10 book-review migrated-from-shintaku.co
東大での人気講義がもとになっている本で、確かにおもしろい。ジェンダー論は、どこか ...
夜と霧 新版
2014/01/20 book-review migrated-from-shintaku.co
今週末の読書会の課題図書なので読んだが、本当に素晴らしい本だった。聖書にも勝ると ...
絶後の記録—広島原子爆弾の手記
2013/05/22 book-review migrated-from-shintaku.co
正直、もっと歴史的な経緯や逸話が知りたかったのだが、そのようなものは全体の3分の ...
キリスト教英語の常識
2018/02/14 book-review book, english, migrated-from-shintaku.co, religion
この著者好き。キリスト教にちなんだ英語表現が様々紹介されており、面白く勉強になっ ...