世にも奇妙な人体実験の歴史 (トレヴァー・ノートン (著), 赤根 洋子 (翻訳)/文藝春秋)

書籍世にも奇妙な人体実験の歴史(トレヴァー・ノートン  (著), 赤根 洋子 (翻訳)/文藝春秋)」の表紙画像

購入価格:1046

評価:

この記事は約0分11秒で読めます

科学者には狂った奴が山ほどいるんだなあ。というか、信念を持って突き進むところには、自ずと狂気が生まれるだけのよような気もする。なんというか、狂った奴ってのはかっこいい、という価値観がある私は未だ中二病。であろう。

     

ブログ一覧

  関連記事

新品からジャンク品まで

夏の終わりにあった、祖母のお葬式で興味がわいたので、葬式に関する書籍を買った。読 ...

例によって35回目の

2017/03/29   エッセイ, 日常

べつに嬉しくも悲しくもなんともないんだけど、誕生日となると、どうしてなんだか落ち ...

悟ってはみたけれど

2017/07/27   エッセイ

最近とみに、もはや我が人生においてこれといってやるべきことはないと思う。人間とい ...

中国語のすすめ

言うまでもなく中国ではKanjiキャラクターが使われているので、嫌でも親しみがわ ...

ヒルビリー・エレジー アメリカの繁栄から取り残された白人たち

おすすめされて読んだ本。まったく感動的な本だと思う。ひとりの不幸な星のもとに生ま ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.