平凡 (お風呂で読む文庫 95) (二葉亭 四迷/フロンティアニセン)

書籍平凡 (お風呂で読む文庫 95)(二葉亭 四迷/フロンティアニセン)」の表紙画像

購入価格:700

評価:

この記事は約0分8秒で読めます

読書会の課題図書。じつにおもしろかった。というか、相当に自分に似ていて、共感すること甚だしい。くたばってしめえの本は初めて読んだが、良い作家だと思う。

     

ブログ一覧

  関連記事

日本人の沈黙、その内実の変化

2012/10/05   エッセイ, 日常

きのうのクラスメイトとの無駄話。 白人もしくは黒人男性と結婚している女性がいるが ...

人生とエンジョイ

2017/03/10   エッセイ

生まれて初めてマッサージなるものに行った。クチこみによると、そこのお店はいくらか ...

終わりがない幸せ

2012/07/07   エッセイ, 日常

今日の画像はコンビニのトイレのカレンダー。 なんかこの絵、すごいいいなと思った。 ...

現代アートとは何か

この手の煽るタイトルは今までも無数にあったが、これほどきちんと解答が示されている ...