キリストの身体―血と肉と愛の傷 (岡田 温司/中央公論新社)

書籍キリストの身体―血と肉と愛の傷(岡田 温司/中央公論新社)」の表紙画像

購入価格:779円

評価:

この記事は約0分5秒で読めます

人々どれだけキリストなる存在に拘泥してきたかが嫌というほどわかる。興味深いことこの上ない名著。

     

ブログ一覧

  関連記事

新編 ぼくは12歳

私が二十歳そこらの大学時代であれば、山田かまちの死のように共感でき、あるいは尊敬 ...

記憶の出ずるところ、向かうところ

2013/02/23   エッセイ, 日常

妹が近々結婚するという。日取りなどという話ではないが、いよいよ現実味を帯びている ...

人はある日にわかに歳をとる

人間はひとつずつ歳をとらない。ある日にわかに歳をとる。毎年決まって誕生日が巡って ...

生活の証、生きてる感じ

2009/03/16   エッセイ

画像は酔っ払ってスーパーに行ったらししゃもの卵の加工品に「楽しい食感!」なんてふ ...

いつか僕はクッキングパパになる

2009/02/21   エッセイ

※今日は料理の話ばかりで全くアートしてません。いや、最近よく名前を聞くアルゼンチ ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.