キリストの身体―血と肉と愛の傷 (岡田 温司/中央公論新社)

書籍キリストの身体―血と肉と愛の傷(岡田 温司/中央公論新社)」の表紙画像

購入価格:779円

評価:

この記事は約0分5秒で読めます

人々どれだけキリストなる存在に拘泥してきたかが嫌というほどわかる。興味深いことこの上ない名著。

     

ブログ一覧

  関連記事

未知は不安で、幸福で

2008/01/30   エッセイ

占われた人がいる。星とか気とか相とか、古今東西占いの類を上げたらきりがないけれど ...

他の誰でもなく僕であること

2009/03/24   エッセイ

相変わらずへったくそだなあ、自画像、とつくづく思う。 いつまで経っても画力と呼べ ...

現実は厳しくない

2008/12/12   エッセイ

時々ふっと思う。みんな(誰だかよくわかんないけど不特定多数の大人)世の中そんなに ...

飛行機の飛行機の航空機

2008/09/19   エッセイ

南砂町に絵を搬入しにいってばたばた福岡行きの飛行機に乗る、前。 サッポロビールの ...

正しいコピペのすすめ――模倣、創造、著作権と私たち

アーティストこそ著作権には明るくありたい。しかし、アートはしばしばそのギリギリの ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.