虹をつくる男たち―コマーシャルの30年 (向井 敏/文藝春秋)
購入価格:282円
評価:
この記事は約0分9秒で読めます
死ぬまで手元においておきたい本。ここまで様々感じ入ることのできる本は、そうあるものではない。時代の移り変わり、消費動向の変化、そして何より大衆の変化をしみじみと感じる。傑作。
- 前の記事
- 戦後文学を問う―その体験と理念
- 次の記事
- フランダースの犬 (世界名作ファンタジー31)
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
アメリカ・キリスト教史―理念によって建てられた国の軌跡
2017/07/11 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co, religion
アメリカの言う政教分離は、日本人の考えるそれとは根本的に違うような気がする。 シ ...
汁かけめし快食學
2016/02/21 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
どうも一冊が長かった。しかしまあ、これを読んでいるとしばしば汁かけめし食うか、と ...
旧約聖書
2017/12/09 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co, religion
新約についで、旧約も人生2度目の読了。とにかく長いし、新約に比べてとっつきにくい ...




