リー・クアンユー、世界を語る (グラハム・アリソン (著), ロバート・D・ブラックウィル (著), アリ・ウィン (著), 倉田真木 (翻訳)/サンマーク出版)
購入価格:2300円
評価:
この記事は約0分11秒で読めます
尊敬する人はリークアンユーです、となりそうなほど。特に最後の『棺のふたが閉まったら、判断してほしい。私の評価はそれからにしていただきたい。私が口を閉じるまでには、まだ愚かなことをしでかすだろうから。』という言葉には、しびれた。
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
カメラはじめます!
2020/05/26 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
今までカメラ入門書を何度も読もうとしたが挫折した。それでまあ別にオートでいいやと ...
美術になにが起こったか―1992‐2006
2015/01/13 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
2015 年最初の読了本。1ページ1ページが、今の自分にとって染み入るいい本だっ ...




