日本の方言 (平山輝男/講談社)
購入価格: 不明
評価:
この記事は約0分9秒で読めます
専門的過ぎて、教養としての読書というような気持ちではハードルが高すぎる。
この分野での専門家になる、というのなら話は別だが。大学の教科書のような感じで、疲れた。
- 前の記事
- 食に知恵あり
- 次の記事
- ルポ、最底辺、不安定就労と野宿
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
「空気」を読んでも従わない 生き苦しさからラクになる
2020/09/07 book-review book, migrated-from-shintaku.co
まず、鴻上尚史は偉い。難しいことを易しく説明できる、本当の頭の良さを持っている。 ...
パンツが見える。—羞恥心の現代史
2013/04/06 book-review migrated-from-shintaku.co
占いの延長線上にあるようなスピリチュアルの本と言えばそれまでだが、もっと深い部分 ...
人魚
2016/08/31 book-review book, migrated-from-shintaku.co
会社の人に借りた本。 人魚の物語をあつめた本だが、まあ、ふうんという感じで得るも ...
素人のように考え、玄人として実行する―問題解決のメタ技術
2018/11/01 book-review book, migrated-from-shintaku.co
タイトルだけですべて語り尽くされているように思う。経験や知識を積めば積むほどに、 ...




