色彩がわかれば絵画がわかる (布施 英利/光文社)

書籍色彩がわかれば絵画がわかる(布施 英利/光文社)」の表紙画像

購入価格: 不明

評価:

この記事は約0分17秒で読めます

色彩感覚がないので、意識して、計算して色を使わないとならないと思う私である。いまさらながら補色について再認識。これは使える!と思った。って、当たり前だろ。馬鹿なのかおれは。

【解剖に使う死体は、ホルマリンで固定されます。つまり、腐らないように処置されます。それを「固定」といいます。】

固定って言い方、なんか良いですね。

前の記事
ドストエフスキイ
次の記事
宗教常識の嘘
     

ブログ一覧

  関連記事

お金の動くところ

以前の記事、彼はプロか、素人か。の後日談。 先日、ほんの冗談で受けた映画のオーデ ...

休日に浅草で落語というセンス

2008/12/24   エッセイ

ある意味では焼き魚に大根、カレーに福神漬けくらいにべったべたな組み合わせだけど浅 ...

生きにくい人(夏目漱石の草枕から考える人の世)

人生はつらいよという。男はつらいよともいう。ついでに渡る世間は鬼ばかりだともいう ...

有効活用の限界

2008/09/08   エッセイ

またどうでもいいことを考える。 子供のころ(小学生くらい)、毎日のように「おれい ...