プチ哲学 (佐藤 雅彦/中央公論新社)

書籍プチ哲学(佐藤 雅彦/中央公論新社)」の表紙画像

購入価格:200円

評価:

この記事は約0分15秒で読めます

昨日、なんとなく古本屋で200円で購入。狙いはわかるけど、軽すぎるなー、という感じ。だがまあ、それは好みの問題か。 でも一個、記号論ってこういうことだよなあと面白いとこがあった。 【スパゲッティをバーっと食べて、終わった後になぜか口の周りにご飯粒がついている。】 なるほどなあ、すげえ発想だと感心した。

     

ブログ一覧

  関連記事

「なぜ?」から始める現代アート

著者は有名なキュレーターです。はい。金沢21世紀美術館の展示が話題になったりした ...

つーか

2008/08/26   エッセイ

傑作やな これ うんうんうん

松永真のデザイン精神

2009/02/10   エッセイ

ひき続きフォントやロゴについていろいろ書いてある文字大全という本を読んでんだけど ...

読むだけですっきりわかる世界史(近代編)コロンブスから南北戦争まで

ムカつく本である。この著者、なにかこの歴史シリーズがベストセラーになるほどバカ売 ...

歯痛悶絶日記(1)〜ヤブ医者の診断は拙速を極めて

事件は木曜日のお昼に起こった。 仕事のお昼休み。ぼくはごはんを食べに家へ帰った。 ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.