英語表現のトレーニング―ポライト・イングリッシュのすすめ (脇山 怜/講談社)

書籍英語表現のトレーニング―ポライト・イングリッシュのすすめ(脇山 怜/講談社)」の表紙画像

購入価格:258

評価:

この記事は約0分9秒で読めます

漠然と英語に敬語はないと思っていた己の愚かさを痛感させられた良書。英語にもある豊かなポライト表現のいろいろ。人を気遣う、慮る、ものは言いようというのは世界共通なのであった。

     

ブログ一覧

  関連記事

虹をつくる男たち―コマーシャルの30年

死ぬまで手元においておきたい本。ここまで様々感じ入ることのできる本は、そうあるも ...

いやな奴を退けよ

2017/08/25   エッセイ, 仕事・金, 日常

この世にはいやな奴というのがいる。いいや、ぼくは、わたしは、そんな人ぜんぜんいま ...

安居酒屋の安い人(ちょい呑みの功罪)

しばしば身なりがその人の格を表すように、店もまたそのようにして格を表す。来店して ...

宗教と現代がわかる本2007

この世で一生懸命論じられている何もかもが、「いま現在はとりあえずそのように信じら ...

歯が砕けちゃったけど、何か?

2009/07/11   エッセイ

お昼ごはんに焼きそばとビールを食べた土曜の午後。昼寝をした。そしたら夢を見た。 ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.