入門 哲学としての仏教 (竹村 牧男/講談社)

書籍入門 哲学としての仏教(竹村 牧男/講談社)」の表紙画像

購入価格:457

評価:

この記事は約0分10秒で読めます

何言ってんのかよくわかんないけど、結局人間のすべての懊悩は生死の問題に収斂するしかないんだなあ、みつを、という感じ。宗教全般に興味はあるが、いくら勉強しても、救われる気はしないなあ、という今。

     

ブログ一覧

  関連記事

表現欲というストレス

2017/10/06   エッセイ

しばらくブログを書いていない。その間、何度も書こうとはしたのだが、どうして、筆が ...

ペスト

1947年の作だが古びるも何もパンデミック下における人間の心情や行動は全く同じで ...

旺文社ハイトップ英和辞典

「旺文社ハイトップ英和辞典」を読んだ。辞書のコスパは最高。カタカナでの発音表記が ...

現実は厳しくない

2008/12/12   エッセイ

時々ふっと思う。みんな(誰だかよくわかんないけど不特定多数の大人)世の中そんなに ...

ベトナム戦争―誤算と誤解の戦場

アメリカを理解するならベトナム戦争を知るべし、ということで二冊目のベトナム戦争関 ...