入門 哲学としての仏教 (竹村 牧男/講談社)

書籍入門 哲学としての仏教(竹村 牧男/講談社)」の表紙画像

購入価格:457

評価:

この記事は約0分10秒で読めます

何言ってんのかよくわかんないけど、結局人間のすべての懊悩は生死の問題に収斂するしかないんだなあ、みつを、という感じ。宗教全般に興味はあるが、いくら勉強しても、救われる気はしないなあ、という今。

     

ブログ一覧

  関連記事

鯵をさばく、もらう、おれは帰る

2012/01/24   エッセイ, 日常

鯵をさばいた。アジ。2匹。どうでもいいけど、いまだに「50th」とかいう文字を見 ...

警察官は

2008/04/13   エッセイ

自転車に乗るのがうまい

節分の沈殿および怒りの通勤カレーライス

2013/02/04   エッセイ, 日常

昨日は一日中ベッドに横たわっていた。精神衛生が腐敗していたのでくたばっていたので ...

ソクラテスの弁明 (まんがで読破シリーズ)

漫画の楽しさに溺れ中。ソクラテスは単なる悪妻をもらった醜男かと思っていたが、馬鹿 ...

ある英国人との出会いと別れ

「彼の名前はバーナード・ショー。有名人なのよ」 かのイギリスの大作家本人と勘違い ...