英語の語源 (石井 米雄/KADOKAWA)
購入価格: 不明
評価:
この記事は約0分12秒で読めます
言葉は歴史と密接に関係し、辿ると国々の盛衰が見えてくる。敗戦国は発言権≒言語を奪われる。韓国の年配が方が日本語を喋れるのもそういう事。他に『influenzaは1743年ヨーロッパで流感が大流行したとき英語に採用されたイタリア語の借用語』等。
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
私家版・ユダヤ文化論
2012/07/12 book-review book, migrated-from-shintaku.co
ユダヤ人、というものがいったいなんなのか、少しだけわかった気がする。 世界にユダ ...
現代アラブの社会思想
2017/12/21 book-review book, migrated-from-shintaku.co, religion
まず、本書が911から半年も経たずに書かれたというのは素晴らしい反応と思う。いく ...
戦争は人間的な営みである (戦争文化試論)
2017/07/13 book-review book, migrated-from-shintaku.co
メメント・モリ(死を思え)こそよりよく生きるためには最重要と前々から思っていたが ...
ポストコロニアリズム
2013/10/18 book-review migrated-from-shintaku.co
奴隷制と聞くと遠い過去のことのように考えてしまうが、現在も途切れず連綿と続いてい ...
カレーライスと日本人
2021/05/09 book-review book, migrated-from-shintaku.co
カレーはイギリス経由(欧米経由)で入ってきたからこそ、日本人はすんなり憧れ混じり ...




