小説家が読むドストエフスキー (加賀 乙彦/集英社)
購入価格:262円
評価:
この記事は約0分9秒で読めます
ドストエフスキーが大好きなもので、この手の本には弱い。そして、ドストエフスキーが描こうとした世界観が興味深く解説されていてよかった。ますますドストエフスキー愛が深まった良書である。
- 前の記事
- 冒険する舌 怪食紀行秘蔵写真集
- 次の記事
- 語源―知れば知るほど面白い
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
「道徳」という土なくして「経済」の花は咲かず
2012/09/26 エッセイ migrated-from-shintaku.co
著者が言いたいことはひとつのような気がする。 日本の道徳は素晴らしい。だけど世界 ...
43回の殺意 川崎中1男子生徒殺害事件の深層
2020/08/16 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
18歳の無職少年を主犯とする三名が、13歳の中学1年生の少年を殺害した事件に取材 ...
英語で話すヒント 通訳者が教える上達法
2013/03/31 エッセイ english, migrated-from-shintaku.co
漢文にも等しい古語で書かれていて、非常に読みにくい部分が多々あるが、それでも興味 ...




