映画で語る中国・台湾・香港 (戸張東夫/丸善ライブラリー)

書籍映画で語る中国・台湾・香港(戸張東夫/丸善ライブラリー)」の表紙画像

購入価格: Kindle Unlimited(0円)

評価:

この記事は約0分19秒で読めます

まあまあ。

しかし、さまざまな映画の概要がざっとわかるのはよい。

そして見たい映画が何本かあったが、しかし、どうも日本ではあまり流通していない気がするのだが。

とりあえず、黒い太陽731というのは、ほんとうに見たい。731部隊にはむちゃくちゃ興味がある、って、先日731部隊についての本も読んでるし。

     

ブログ一覧

  関連記事

モーセ

この著者の本を読み過ぎているのだが(5冊くらい併読中)、おかげで聖書の何たるかが ...

たべもの文明考

ほんっとすばらしい本。 ぼくが愛するのはこういう本だという代表のような内容で、と ...

子どもという価値―少子化時代の女性の心理

近年にまれに見る名著。結婚、子供、そして人生いかに生きるべきかを考える全ての人に ...

アメリカ死にかけ物語

3千円以上する本だが買って読んだ。本は黙って買うこと。アメリカ社会の凋落を表現し ...

結婚論

達人という言葉にはどこか職人的なイメージがある。しかし「サービス」という無形のも ...