映画で語る中国・台湾・香港 (戸張東夫/丸善ライブラリー)

書籍映画で語る中国・台湾・香港(戸張東夫/丸善ライブラリー)」の表紙画像

購入価格: Kindle Unlimited(0円)

評価:

この記事は約0分19秒で読めます

まあまあ。

しかし、さまざまな映画の概要がざっとわかるのはよい。

そして見たい映画が何本かあったが、しかし、どうも日本ではあまり流通していない気がするのだが。

とりあえず、黒い太陽731というのは、ほんとうに見たい。731部隊にはむちゃくちゃ興味がある、って、先日731部隊についての本も読んでるし。

     

ブログ一覧

  関連記事

カツ丼を喰らふ

昨夜のこと。土砂降りで、風も強かった。ぼくは、お腹がすいていた。 家に帰るまでに ...

ヒトはなぜ自殺するのか:死に向かう心の科学

2022/02/02   エッセイ

自殺の衝動は生の衝動でもあるとはよく言われることだが、果たして本当だろうか。 み ...

繋がる、千切れる、facebook

facebookはねずみ講のようなものである。友達の友達の友達の、と、どこまでも ...

急に真面目な話をひとつ

2009/01/09   エッセイ

イスラエルがガザとかいうところを攻撃しているらしい。いや、違うかも。構図があんま ...

大人と空白

人には青春時代というものがある。それはだいたいにおいて友人で彩られる。 ひとりか ...