タイの僧院にて (青木 保/中央公論新社)

書籍タイの僧院にて(青木 保/中央公論新社)」の表紙画像

購入価格:407

評価:

この記事は約0分10秒で読めます

ふつう、神と言えば西洋的な厳格な神を思い浮かべるが、どうも日本人にはそのような厳しさに馴染みにくい。しかしタイにおけるそれは柔和なゆるさを持っていて、アジア的とくくれるような信仰のあり方があるように思われる。

     

ブログ一覧

  関連記事

モダン、と呼ばれたそうな空間

2009/04/25   エッセイ

ぼくの嫌いなタイプの店に行った、いや、正確には連れていかれた。 中目黒の、なにや ...

わかりたいあなたのための現代美術・入門

なかなかよかった。 読んで損はない本です。 「オールオーバーな絵画が画面から消そ ...

現代アートビジネス

あー、毎日のようにamzonから本が届く。そしてぼくはどんどん読める。あっという ...

個人的なテスト勉強:1/4「公衆衛生学」と「日本料理」

明日からテストなので、今日からそのテスト勉強を晒しておきます。別にひとり孤独にぼ ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.