批評について: 芸術批評の哲学 (ノエル キャロル (著), Noel Carroll (原著), 森 功次 (翻訳)/勁草書房)
購入価格:3780円
評価:
この記事は約0分7秒で読めます
色々いいこと言ってるような気がしなくもないが、どうも延々と同じようなことを言ってるようにしか感じず。読後感は、はー、やっと読み終わったわ、という。
- 前の記事
- 不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか
- 次の記事
- バガヴァッド・ギーター
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
超・美術鑑賞術/お金をめぐる芸術の話
2014/12/27 art book, migrated-from-shintaku.co
まず、なにより森村さんは文章の書き方を心得てるよなあと思う。 あれほどセルフポー ...
メディアと芸術 ―デジタル化社会はアートをどう捉えるか
2012/12/05 art migrated-from-shintaku.co
いい本だといえばそうなのかもしれないが、メディアと芸術というよりも、「メディアと ...
Who's Afraid of Contemporary Art?
2019/08/12 art migrated-from-shintaku.co
優しい英語で書かれているので、少なくとも5割は理解できたように思う。背伸びして読 ...
わかりたい! 現代アート
2018/09/21 art book, migrated-from-shintaku.co
良書。一応、紹介されている全作家を知っていたので、ホッ、というところ。しかし、知 ...




