日本人の9割が間違える英語表現100 (キャサリン・A. クラフト (著), Kathryn A. Craft (著), 里中 哲彦 (翻訳)/筑摩書房)

購入価格:756円
評価:
この記事は約0分5秒で読めます
聡明な「ネイティブ」の方からの異様に辛辣な指摘が延々と続く。勉強にはなるが、日本人ですみませんとなる。
- 前の記事
- ソクラテスの弁明 (まんがで読破シリーズ)
- 次の記事
- どんどん話すための瞬間英作文トレーニング
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ご支援のお願い
もし当ブログになんらかの価値を感じていただけましたら、以下のいずれかの方法でご支援いただけますと幸いです。
Amazonギフト券で支援する
→送信先 info@tomonishintaku.com
ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づいたノンフィクション的なエッセイを執筆。アクセス数も途切れず年々微増。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。もともと英語の勉強のために始めたが、今ではすっかり純粋な日記。呆れるほど普通の内容なので、新宅に興味がない人は読んでも一切おもしろくない。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。
関連記事
人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている
2019/11/08 book-review migrated-from-shintaku.co
売れたいアーティストは必読。最近私のぼんやり考えていたことが、恐ろしく的確に説明 ...
「テレビは見ない」というけれど エンタメコンテンツをフェミニズム・ジェンダーから読む
2021/07/25 book-review book, migrated-from-shintaku.co
昨今、明石家さんまなど、古参の芸人がしばしば見せる、あまりにもナチュラルな女性蔑 ...
暮らしの中の民俗学<1>一日
2013/04/14 book-review migrated-from-shintaku.co
メキシコとアメリカの国境は世界でもっとも賃金差があるといわれる。 その事実にまつ ...
牛丼一杯の儲けは9円―「利益」と「仕入れ」の仁義なき経済学
2014/05/21 book-review book, migrated-from-shintaku.co
牛丼の勉強として買ったが、予想以上の幅と濃度。【客から認めてもらえないこだわりに ...
「アメリカ小麦戦略」と日本人の食生活
2015/10/27 book-review migrated-from-shintaku.co
すばらしい本やった。戦後日本の異常なまでの食生活の欧米化の経緯がよくわかった。食 ...