逆引きでわかる色鉛筆の技法書 (河合ひとみ/誠文堂新光社)

書籍逆引きでわかる色鉛筆の技法書(河合ひとみ/誠文堂新光社)」の表紙画像

購入価格: 不明

評価:

この記事は約0分16秒で読めます

ほとんどが図版である。

そもそも、これを読書と言っていいのかはわからないが、隅から隅まで読んだことだけは確かである。

とりあえず、色鉛筆ってちゃんと使いこなせばすげえなあ、描く人が描けば半端ないよなあ、ということがわかった。

よくわかった。以上。

記事カテゴリー: art
     

ブログ一覧

  関連記事

現代アートの本当の学び方

サクッと読み終わった。やはり関心が高い分野は読む意欲も高まる。 【日本には、趣味 ...

反アート入門

入門とあるが、この内容をふだん芸術と縁遠い人間がどれだけ理解できるのかは疑問。や ...

英語でアート!

表紙のヌルさに騙されてはならない。というか、内容のストイックさに全然合っていない ...

アートは資本主義の行方を予言する

アーティスト必読の書。これまで相当にアート関連の書籍を読み漁ってきた自負があるが ...