逆引きでわかる色鉛筆の技法書 (河合ひとみ/誠文堂新光社)

書籍逆引きでわかる色鉛筆の技法書(河合ひとみ/誠文堂新光社)」の表紙画像

購入価格: 不明

評価:

この記事は約0分16秒で読めます

ほとんどが図版である。

そもそも、これを読書と言っていいのかはわからないが、隅から隅まで読んだことだけは確かである。

とりあえず、色鉛筆ってちゃんと使いこなせばすげえなあ、描く人が描けば半端ないよなあ、ということがわかった。

よくわかった。以上。

     

ブログ一覧

  関連記事

ひとりの夜にできること

2009/02/14   エッセイ

ずいぶんと久しぶりに一人の夜を過ごした気がする。 飲みに行ったりすれば家に帰って ...

不本意な労働と戦う会

2009/02/18   エッセイ

あたりまえだけどそんな会は無い。でもあったら入りたい。僕には今でも“人はなぜ働か ...

夫婦幻想

様々な夫婦を十年以上長期取材して編まれたレポ。いかにも幸せなカップルが時間ととも ...

グループ展「美術食堂〜食べるところから新しい芸術は生まれる〜」(大阪)2015/5/31~6/28

twitter、facebookでつぶやきまくっていたので、それらをご覧になって ...

フリーマーケット( アート?)

2008/10/31   エッセイ

こんな小さな荒い画像じゃ進んでんのか進んでないのかわからんだろーけど今日も5時に ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.