幸福な食卓 (瀬尾 まいこ/講談社文庫)
購入価格: Kindle Unlimited(0円)
評価:
この記事は約0分11秒で読めます
友人の樋口氏がどうでもいい小説だった言ってくれた本なのだが、ふつうに泣いてしまった朝である。いやしかし、おもしろい!というほどではなく、三十がらみの憂鬱に、ちょっと響いた、いやいや、単に私が涙もろいだけである。
- 前の記事
- お金に「正しさ」はあるのか
- 次の記事
- 命の値段
出版社・編集者の皆様へ──商業出版のパートナーを探しています
*本ブログの連載記事「アメリカでホームレスとアートかハンバーガー」は、商業出版を前提に書き下ろしたものです。現在、出版してくださる出版社様を募集しております。ご興味をお持ちの方は、info@tomonishintaku.com までお気軽にご連絡ください。ブログ一覧
-
ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」
2007年より開始。実体験に基づくノンフィクション的なエッセイを執筆。不定期更新。
-
英語日記ブログ「Really Diary」
2019年より開始。英語の純粋な日記。呆れるほど普通なので、新宅に興味がない人は読む必要なし。
-
音声ブログ「まだ、死んでない。」
2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことを台本・編集なしで吐露。毎日更新。
関連記事
ソクラテスの弁明 (まんがで読破シリーズ)
2017/05/15 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
漫画の楽しさに溺れ中。ソクラテスは単なる悪妻をもらった醜男かと思っていたが、馬鹿 ...
アメリカはなぜ日本を見下すのか? - 間違いだらけの「対日歴史観」を正す
2018/10/25 エッセイ book, migrated-from-shintaku.co
これを日本人が書いていたらと思うと、『誰が』もの申すかということの重要性を切に感 ...