人類が生まれるための12の偶然 (眞 淳平/岩波書店)

書籍人類が生まれるための12の偶然(眞 淳平/岩波書店)」の表紙画像

購入価格:398

評価:

この記事は約0分11秒で読めます

なぜ地球は、人類は現在のようになり得たか? という本。科学的にさまざまの「偶然」を論じているが、いやいやそこはあんた、神が創造したんだから偶然でもなんでねえからという気持ちになり、あんま読む必要なかったな、という感じ。

     

ブログ一覧

  関連記事

アイアム、ひとりカラオケデビュー

2012/03/10   エッセイ, 日常

どうでもいいけどおれのパソコン動きが遅い。なんでメモ帳つかってるだけでこんなに重 ...

自殺の研究

2022/08/12   エッセイ

自殺はいい。下手なSFなんかよりも、よほど非日常の世界に浸らせてくれる。そう、ど ...

正確な退廃

2008/09/12   エッセイ

どこでぶつけたのかひねったのか右手親指付け根が痛む。 秋の空はどこまでも高く、と ...

令和元年のテロリズム

読者の単なる興味本位を超えて、犯罪・テロという切り口から、現代の状況を浮かび上が ...

もはや若者ではない

2016/08/05   エッセイ, 日常

人生の本質は繰り返しである。基本的には日々同じことをしなければならない。即ち、昨 ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.