ゴドーを待ちながら (サミュエル ベケット (著), 安堂 信也 (翻訳), 高橋 康也 (翻訳)/白水社)

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20世紀最高の作品であるらしい。いつかハムレットも読んだが、戯曲を文字で読むというのは、どうもあまり好きになれない。ちゃんと演劇が見たい。なにはともあれ、ゴドーが「ゴッド(神)」のもじりだということを知らなかったので、それが一番の収穫であった。

     

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