無伴奏 (小池 真理子/新潮社)

書籍無伴奏(小池 真理子/新潮社)」の表紙画像

購入価格:463円

評価:

この記事は約0分10秒で読めます

映画を見て、図らずも小説も読みたくなり読んでみた、という新鮮な体験。これについては後日ブログに何か書きたいと思う。 とりあえず、よかった。小池真理子の本を読んだのは初めてだが、完全に好みである。

     

ブログ一覧

  関連記事

世界一わかりやすいデジタル一眼レフカメラと写真の教科書

高知の沢マン近くのハードオフで、勢いで一眼レフを買ったので勉強中。写真はよくわか ...

これがアメリカの現代アートだ

この種の小説は「哲学コント」と呼ばれるらしいが、言い得て妙である。一見ばかばかし ...

英語に強くなる多義語200

即効性は極めて低いが、こういう遠回りな本を読みまくることが後々財産になると信じて ...

空費だとしたら眠れない

2008/05/01   エッセイ

明日は雨らしい。いつかの僕は初めてのデートの時にはまず「暑いね」「寒いね」「温暖 ...

新編 ぼくは12歳

私が二十歳そこらの大学時代であれば、山田かまちの死のように共感でき、あるいは尊敬 ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.