「お葬式」の日本史―いまに伝わる弔いのしきたりと死生観 (新谷 尚紀/青春出版社)

書籍「お葬式」の日本史―いまに伝わる弔いのしきたりと死生観(新谷 尚紀/青春出版社)」の表紙画像

購入価格:430

評価:

この記事は約0分4秒で読めます

最後を本田宗一郎の葬儀の紹介で締めるってところが、なんだかちんぷんかんぷんな印象。

ご支援のお願い

もし当ブログになんらかの価値を感じていただけましたら、以下のいずれかの方法でご支援いただけますと幸いです。

Amazonギフト券で支援する
→送信先 info@tomonishintaku.com

Amazonほしい物リストで支援する

PayPalで支援する(手数料の関係で300円~)

     

ブログ一覧

  • ブログ「むろん、どこにも行きたくない。」

    2007年より開始。実体験に基づいたノンフィクション的なエッセイを執筆。アクセス数も途切れず年々微増。不定期更新。

  • 英語日記ブログ「Really Diary」

    2019年より開始。もともと英語の勉強のために始めたが、今ではすっかり純粋な日記。呆れるほど普通の内容なので、新宅に興味がない人は読んでも一切おもしろくない。

  • 音声ブログ「まだ、死んでない。」

    2020年より開始。日々の出来事や、思ったこと感じたことをとりとめもなく吐露。死ぬまで毎日更新することとし、コンテンツ自体を現代アートとして継続中。

  関連記事

暮らしの中の民俗学<1>一日

メキシコとアメリカの国境は世界でもっとも賃金差があるといわれる。 その事実にまつ ...

戦後引揚げの記録

私を含め、直接に戦争を知らない世代の人間の「終戦」のイメージは、ほとんどイコール ...

たべもの文明考

ほんっとすばらしい本。 ぼくが愛するのはこういう本だという代表のような内容で、と ...

雑食動物のジレンマ 上──ある4つの食事の自然史

非常に有益な情報が目白押しの良書なのだが、上巻だけで満足してしまった感ある。下巻 ...

アマゾンの倉庫で絶望し、ウーバーの車で発狂した~潜入・最低賃金労働の現場~

わかりやすくアマゾンもウーバーも使いたくなくなってしまった。読んでいると、何もか ...