さよなら子どもの時間 (今江 祥智/講談社)

書籍さよなら子どもの時間(今江 祥智/講談社)」の表紙画像

購入価格: 不明

評価:

この記事は約0分10秒で読めます

立川まで歩いて行った日に、立ち寄った古本屋でタイトル買いした本。その時の自分の心情にぴたりときたのである。が、内容はどうも響かなかった。解説が桃井かおりというところは、なかなかオツでよかったのだが。

     

ブログ一覧

  関連記事

ビジネスエリートになるための 教養としての投資

2022/03/13   エッセイ

株で億り人、すぐ儲かる、その手の本を読み漁る前に、この本を読めば投資というものの ...

突き上げるのはあなた

2012/10/26   エッセイ, 日常

朝ごはんを食べずに家を出た。 最近、ぼくは自堕落な状態に陥っているので、ぎりぎり ...

本日はお日柄も良く

2008/04/14   エッセイ

二人の門出にふさわしい、春の、ようよう、 差し入れのクロワッサンとチョコレート。 ...

頭でっかちなど居ない

2008/02/25   エッセイ

下り坂をゴミ山がゆっくりと降りてくる。しかしそれはゴミ山ではなくホームレスの全財 ...

美の神様に可愛がられる方法【特別付録】布ナプキン&パンティーライナー2枚セット

私は決してフェミニストではない。しかし、現代社会において、女性が割を食っていると ...

当サイト内の文章・画像等の内容の無断転載及び複製等の行為はご遠慮ください。

Unauthorized copying and replication of the contents of this site, text and images are strictly prohibited. All Rights Reserved.

Copyright © 2012-2026 Shintaku Tomoni. All Rights Reserved.