疑うコスト、信じるコスト
ディレクターを募集して、応募者の面接をした。正直、選ぶのがめんどくさいので、面接をする前からほぼ採用することを決めている。疑うよりも、手放しで信じた方が早いし、最終的にはその方が安上がりで得なのだと思う。
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